「アンダーニンジャ」1巻~実は今でも忍者は秘密裏に存在している~の感想とちょっとネタバレ

今回のおすすめ漫画は、「アンダーニンジャ」1巻です。

まずは内容紹介からお話ししましょう!

 

内容紹介

アンダーニンジャ

 

かつて栄華を誇った日本の忍者たちは、

戦後GHQによって組織を解体させられ消滅した。

しかし、実は今でも忍者は秘密裏に存在しており、

その数は20万人とも言われている。

そして一部の精鋭忍者は国家レベルの争いごとの裏で暗躍していた。

一方で、末端の忍者は仕事にありつけないことも多く、

その一人・雲隠九郎もニート同然の暮らしをしていた。

しかし、そんな九郎のもとについに重大な「忍務」が‥‥!

 

アンダーニンジャ(1) (ヤングマガジンコミックス)

アンダーニンジャ(1) (ヤングマガジンコミックス)

 

  

感想とちょっとネタバレ

宅配便の人やボロアパートの住人・区役所の人・公園にいる変なオジサン

などなど、どこにでもいるような人たちが実は忍者。

これから何かがはじまりそうで、ワクワクがとまらない。

あと謎の忍者志望の外国人さん。

どうやら娘を誘拐されているようで、

娘を助けるために暗殺組織に潜入しようとしている。

この暗殺組織っていうのが、日本の忍者組織ですよね。

忍者とかスパイとか怪盗って個人的に好きなジャンルなんで、

2巻の発売がとてもたのしみです! 

 

次巻の感想とネタバレ

現在、準備中です。

 

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