「東京卍リベンジャーズ」7巻~東卍vs.芭流覇羅!~の感想とちょっとネタバレ

今回のおすすめ漫画は、「東京卍リベンジャーズ」7巻です。

まずは内容紹介からお話ししましょう!

 

内容紹介

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最新タイムリープ・サスペンス第7巻!

東卍(トーマン)vs.芭流覇羅(バルハラ)、“血のハロウィン”開幕!

抗争はいきなり、マイキーvs.一虎、ドラケンvs.半間のトップ同士の激突に!

「一虎をマイキーが殺してしまう」。

現代で知った、衝撃の真実!

タケミチは今度こそ過去を変えることができるのか!?

 

東京卍リベンジャーズ(7) (週刊少年マガジンコミックス)

東京卍リベンジャーズ(7) (週刊少年マガジンコミックス)

 

 

感想とちょっとネタバレ

(1)ストーリーについて

東卍(トーマン)vs.芭流覇羅(バルハラ)の抗争がはじまり、

ドラケンと半間、マイキーと一虎がぶつかる。

結局マイキーが一虎たちと半間をのして終わったかに思えたんですが、

芭流覇羅の幹部がボロボロのマイキーに襲いかかり、

そこに稀咲が助けに入ります(たぶんヤラセ)。

そしてその稀咲を場地が襲撃する。

しかし場地を復活した一虎が背後から刺して・・・

みたいな感じで展開が忙しいんですが、それにキレたマイキーが

半間を一撃で倒して一虎をボコボコにし始めます。

そこに復活した場地があらわれて、「一虎にはやられねぇ」と

自分で自分をナイフで刺すといったストーリの7巻でした。

なんか展開が忙しかったんですが、スピーディーでドンドン読みました。

ドラケンとマイキーの強さ、特に半間を一発で倒したマイキーの強さに

ドキドキ・ワクワクしたストーリー。

あと場地もすごくかっこよかったです。

 

(2)キャラについて

7巻はマイキーの強さがしっかり描かれていて、

さらに好きになりました。

一虎たち3人相手に勝利し、半間を一撃を倒したマイキー。

めちゃくちゃカッコイイじゃないですか。

あとドラケンも半間をブッ飛ばしたり、大勢の敵を倒したりと強かった。

そしてイイタイミングであらわれた稀咲。

全部コイツが仕組んだことなんじゃ・・・

と思うとものすごく腹立たしいですね。

 

次巻の感想とネタバレ

次巻の感想とちょっとネタバレ記事です。

こちらの記事も読んでいただけると嬉しいです!

 

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